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雑記

【体験レポート】親知らず4本抜いたった。入院と通院どっちがベスト?治療から後遺症まで。

親知らずを4本抜いたので、感想を書き殴ります。親知らずって何?、抜きたいときはどうすればいいの?、治療法や後遺症が気になる。こんな不安や悩みを持つ方におすすめ。治療よりもその後の腫れと鈍痛が辛いです。

人生は宝探しなのです。小説『水曜の朝、午前三時』蓮見圭一 感想・評価

あなたの人生に宝物はありますか?僕の人生には何もありません。その原因と対策の回答例が小説の中にありました。蓮見圭一さんが描く小説『水曜の朝、午前三時』を読んだので、感想を書き殴ります。直美の人生観は若い時に読んでおきたいけど、舞台が大阪万博が中心の時代だからピンとこないかも。
雑記

小さな組織ではなく大きな家族のような建築設計事務所のインターンシップ

お客さまが泣いてくれる業界の一つ、住宅業界。地域密着型の設計事務所へインターンシップに行ったので、感想を書き殴ります。とことん話し合って考え届けたものに対して、お客さまが泣いてくれる仕事というのは素晴らしい仕事だと思いました。
雑記

[挫折シリーズ]期待して建築学科に入学すると地獄を見ます。ブラックオブブラック。

在学中も就職後も地獄です。これらの事実を目の当たりにしても、「建築大好き!」という人間は基本的に何かしらの変態。僕の学科にもそういう輩が数名ですが確認されています。建築学科に入りたいと思っている学生はよく考えて選択しましょう。おすすめなのは建築に進学しないこと。

操られていて何が悪い。小説『恋する寄生虫』三秋縋 感想レビュー

「あなたの恋は操り人形の恋にしか過ぎない。」そういわれてあなたは否定することができますか?三秋縋さん描く、小説『恋する寄生虫』を読んだので感想を書き殴りたいと思います。今まで読んだ小説の中でも屈指の名作。「小説を紹介してほしい」と言われたら必ず挙げます。控えめに言って、人生の宝物。
雑記

タイムカプセル的な『二十才の自分へ』という手紙を開封し公開します。

手紙は人の心を動かす”ナニカ”を持っている魅力的な媒体ですね。字が汚く稚拙な文章でも、小学校の僕はかなり人生を楽しんでいたというのが伝わってきました。筆圧や文字のクセなんかは手紙でしか表現することができません。この時を越えている不思議な感覚をあなたも味わってみては?
雑記

[挫折シリーズ]6年間も英語を勉強したのに身につかない理由と3つの対策

日本人にとって大きな敵とも言える『英語』。今ではグローバル化の影響で小学校から英語の授業に取り組んでいるというのに、大人になって英語をまともに使える人は本当に少ないです。僕は大学生になって少し英語に対する向き合い方が変わった気がします。今回はそんな、英語に対する自分の姿勢についてのお話。
雑記

月ノ美兎の生き方に惚れ、『にじさんじ』の沼に溺れています。おすすめライバーも紹介。[Virtual YouTuber]

最近の僕はVTuberと呼ばれるVirtual Youtuber(バーチャルユーチューバー)の存在に魅了されているので、だれかとこの気持ちを共有したい。今、僕がハマってしまっている方たちの魅力を独自の視点でご紹介したいと思います。本当にたくさんの人にこの沼に浸かってほしい。

404pの嬉しい重み。イラスト本『物語シリーズ10th Anniversary Illustration Works』レビュー[開封の儀]

物語シリーズ、至高の一冊。『物語シリーズ 10th Anniversary ILLUSTRATION WORKS』の開封の儀と感想レビューを書き殴ります。A4&400pの重量級、必ずや満足できるであろう作品。「ぱないの!」と叫びたくなること間違いありません。家宝にします。

偽の記憶で欠陥を補う”義憶”と世界一優しい嘘。小説『君の話』三秋縋 感想・評価

あなたは楽しかった過去、嬉しかった過去、幸せだった過去、欲しいですか?この小説を読んでからもう一度考えてみてください。本当は会うべきだった、出会っているはずだった。そんな運命のような出会いは存在するのかも…
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