仮想通貨 XRP(リップル)チャート分析・予想[2019/06/29]もう上がるしかないね。

スポンサーリンク
money

こんにちは!

平日がしんどすぎて休日息を引きとったように眠るAsh(アッシュ)@oborerublogです。

本日[2019/06/29]もXRP(リップル)チャート分析・予想をまったりしていこうと思います。

XRP(リップル)チャート分析・予想

この1週間を振り返ると怒涛の下落でしたね。先週が上がりすぎていたので多少の調整で下がることは考えていましたが、ここまでだとは思っていませんでした。まだまだ未熟です。

XRP(リップル)4時間足

bitbankのXRP(リップル)4時間足[2019/06/29]から見ていきましょう。

一週間を振り返ってみると凄まじい急落という結果に。今は43円台と44円台をヨコヨコと動いています。

直近のローソク足を見てみると下ヒゲをつけているのがほとんどです。似たようなパターンを黄色い枠で囲いました。

展開としてはダブルボトムの形を作っての上昇が予想できます。過去の2パターンも同じように下ヒゲの多いローソク足でダブルボトムを作ってそこから上昇していますよね。

買い場です。急落のあとで買いを入れるのは怖いですが、ここで買いを入れられる人が養分とならずに利益をとれる人になれます。

XRP(リップル)日足

bitbankのXRP(リップル)日足[2019/06/29]も見ていきましょう。

一目雲を見てみると、雲でしっかりサポートされてギリギリ耐えてるなぁという印象。このまま雲に沿って上がってくれるなら、7月前半は上昇していくんじゃないかと判断できます。

逆に損切りポイントは雲を下に抜けてしまう場所。42円辺りを基準にすると良いと思います。そこを下に割ってしまうと一気に30円台に逆戻りしてしまうかもしれません。

可能性は低いと思いますが考えておくべきでしょう。

まとめ:買い?売り?

結論は買い。4時間足でも日足でも下ヒゲをつけているので調整が終了して上昇していくのではと考えています。

具体的には4時間足でダブルトップをつけていくシナリオ。買いを入れるなら絶好のタイミングです。

買い場としては非常にいいポイントですが、日足で見た時の雲を下に突き抜けるパターンだけには注意しましょう。下に抜けるようならさらなる暴落が予想できます。どんな状況でも損切りの場所はしっかり自分で決めておきましょう。

来週から7月になります。流れが変わることを期待しましょう。

最後に

最後まで読んでくれてありがとね。Ash(アッシュ)@oborerublogでした。

 

これから仮想通貨を始めたい方、トレードで資産を増やしたい方へ。仮想通貨ならビットバンク!まず取引所を開設して、始めたいときにいつでもトレードできる準備をしておきましょう。

bitbank

コメント

タイトルとURLをコピーしました